数多く存在するチャットレディ求人プロダクション。
ライブチャットが始まった当時はチャットサイトで直接女性を募集している事がほとんどでした。
その後通勤ルームに女性を募集する通勤事務所が出現し、
現在では在宅でも求人プロを通じて登録する例も増えています。

単純に考えると、余計な会社を通さずにサイトに直接登録する方が無難に思いますが、
場合によっては在宅でもプロダクションから登録する事でより良い条件で働く事ができるのです。

現在チャットレディで働くには、プロダクションの存在は外せません。
このサイトでは、代表的な求人プロをピックアップして様々は条件で比較しています。
プロダクション選びの参考になれば幸いです。

今までのチャットレディ経験

私が初めてチャットレディを始めたのは今から5年前、2006年位だったと思います。
たまたまパソコンを買っていろいろネットサーフィンするうちに、「自宅でできるアルバイト」という事でチャットレディの存在を知りました。

最初はあまりメジャーなサイトでなく、ひっそりとやりたかったので、エックスライブやぷるるんライブ、恋人.jpというちょっとマイナーなサイトから始めて、その後エーキャムなどに登録していました。

その後チャットサイトの淘汰が始まり、ぷるるんやエーキャムが相次いで閉鎖・・・。
移動先を探してDMMに登録しようとした時に、たまたま見つけた求人サイトで初めてプロダクションに登録しました。

でもその頃は、プロダクションによって条件が違う事なども知らず、その事務所も閉鎖・・・。
それからいろいろな求人プロを見つけて情報を集めています。

プロダクション選びのポイント

ライブチャットで実際に働くのは大元のサイトですので、仕事の内容そのものはどこの事務所でもそう変わりません。
ですのでプロダクション選びのポイントは、通勤の場合は事務所の場所が第一ですが、在宅の場合はやはり報酬などの条件で選ぶ事になります。
その他には困った時のサポート対応や、途中で閉鎖されてしまったりお給料の未払いがあると一番困りますので、会社の運営が信頼できる事もポイントになると思います。

このサイトでは、実際に登録した事務所や求人サイトでの情報を元に、チャットレディ自身の感覚でプロダクションを比較しています。

  • サイトによる求人状況
  • 各サイトの動向や一般的な求人の状況を調べました。プロダクション選びの参考にしてください。